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え!?ネコポスの通販!

評判
当時は耳かきというと竹製で(それは別に良いです)シャクリの部分が!ぞんざいというか!ただのヘラの形状になっているものばかりで!耳垢をすくう!というより!ただ耳の穴の中を撫でるだけというものばかりで!この商品は「耳垢をさらう」性能が!画期的でしたただ!15年くらい使っていたら鉄のパーツが刺さっている木の軸の部分が!疲労して!折れてしまい!折れた部分を切断して!軸の中心に最小限の丸い穴を開けて!その中に金属部品を入れて!空いた部分にパテを入れて使っていたのですが!耐久性に問題があって!それ以降(ほかの金属製耳かきが出始めたたので)使わなくなりました。銀製、チタン製、磁石のつかない高価なステンレス製、等々は必要ありません。耳垢には!カサカサしたタイプと湿った油耳垢のタイプがあり!(旧モンゴロイドと新モンゴロイド)カサカサした方は知りませんが!湿ったタイプの人は!竹でも金属でも!きちんと作りこまれた「しゃくり」の耳かきでないと!困るんですよね80年代は!おそらくこの商品しか!このような金属製のタイプはなかったような気がします。

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2017年01月27日 ランキング上位商品↑

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欠点は!当時は画期的でしたが!しゃくりの形状が!後に出てきた多数の金属製の中にある「絶妙」な品物に対して!ややアマいです。飾りの青い紐もいりません(邪魔です)材質は鉄にメッキか!磁石のつく安価なステンレスのようです。あと耐久性に問題があります。室内で使うので!これで充分です。2000年代になると「東急ハンズ」の耳かきコーナーに行くと!何点か金属製耳かきが手に入るようになったのですが!2010年くらいになると!金属製は!スパイラルタイプのみで!しゃくりタイプは!(探せばまだあるのですが)入手困難になりました。全部金属製のものはなくさない限り一生使えますが、この品物は15年くらいで軸が折れます。世間では、どうも、湿った耳垢のユーザーよりカサカサタイプの方が優先されているような気がします(おそらく作り手が、カサカサタイプばかりなのでしょう)今のうちに手に入れておかないと金属製しゃくりタイプは入手困難になりそうなので3本購入しました。特に金属一体性の耳かきは(私の場合)壁に磁石を貼り付けて!そこに耳かきを固定するので!チタンや銀等々(磁石が付かないものは)困るのです。30年前!修学旅行で鎌倉に行ったとき旅館のおみやげコーナーでこの商品を見つけ!購入しました。